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福島ツーリング[1/2] [drive/touring]

朝起きたら、すんごい晴天にビックリ仰天。

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雨模様の予報だったハズなのに、思わず梅雨明け宣言をしてしまいそうな晴れっぷりです。
「高速1,000円」の終わった関越自動車道はそれでもそこそこの交通量でしたが、群馬県に入った辺りからは一気にガラガラとなりました。
7時過ぎに駒寄PAに到着、出発時刻の8時まで参加者を待ちます。

梅雨の真っ只中、福島方面へ一泊で走るツーリング。
12日前前日にBlogで告知はしたものの、宿泊企画のクセに明確な出欠確認もしておらず、誰が来るのか来ないのかさっぱりわかっておりません。
ま、時期や行き先を考えれば誰も来ないってのも十分あり得るんですけど、それならそれで別に構わず、独りで走るまでのこと。
・・・なんて思っていたら、1台、また1台とそれらしいクルマがやってきたのです。
小さなPAに仲間が集まりクルマ談義をおっ始め、プチ大黒PA状態となりました(笑)。

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BMW330i、zdm1929さん
昼過ぎまでに帰宅する必要があるとのことで、どうせなら一緒に福島まで走りましょうと口説いたのですが、やはりそういうワケにはいきませんね・・・。
また、アウディ・オールロードクワトロに乗ってきたこだまさんも、新潟方面へと向かう途中に立ち寄ってくれました。
お二人とも同道することは叶いませんでしたが、駒寄PAに来てくれただけでも本当に嬉しく思っています。
どうもありがとうございました!

一方、沼津からALPINA B3Sに乗ってやって来たM郎さんは、当初の予定通り宿泊も含めて一緒に走ってくれるとのこと。
昨晩「起きれたら行く」との連絡をもらっていたMTさんはポルシェ・911カレラSで颯爽と登場、宿泊OKとのことで直ちにホテルへと予約を入れてもらいました。
ALPINA B3S/kamiさんは「どこへ行くのかよくわかんないけどとりあえず来た」的な感じでしたが、主旨説明⇒快諾⇒ホテルへ電話⇒予約完了。
出発間際にハルトゲH330でやってきたsuite-spiralさんに至っては、ホテルと繋がった私のケータイをいきなり渡され、満室状態ゆえにエアコン不調の部屋を予約させられる破目となっておりました(笑)。
そんなワケで、土壇場で5台となった福島ツーリング部隊。
08:00AM、出発です!

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家を出る時にはピーカンだった空はどんよりと曇り始め、駒寄PAを出発して間もなく雨が落ちてきました。
更に群馬/新潟県境の関越トンネルを抜けた瞬間、土砂降りの雨に視界を遮られます。
関越道には50km/h規制が敷かれ、路面上はところどころ水が流れているような状態。
スピードはそこそこ控えていたものの、とある直線でDSC作動灯が明滅を始め、1秒間ほど接地感ゼロの状態に陥りました(汗)。
久々のハイドロ・プレーンに恐れを成し、B3のペースを落とす45歳。
それでも再集合地点の大和PAで休憩しているうちに、雨は普通のレベルにまで下がってきました。
起点の練馬から約200kmの小出ICを出て、R252で東へと向かいます。
「福島へ行くのに関越道って、何かの間違いじゃないの?」のようなご指摘もありましたが、今日はこのR252で新潟県側から福島県へと攻め入るのです(笑)。

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市街地でバラバラになった5台は道の駅「いりひろせ」で体制を立て直し、時折強まる雨の中、R252を福島県境に向けて上っていきます。
このルートは「六十里越え」と呼ばれる昔からの難所&豪雪地帯で、今シーズンも積雪通行止が解除となってまだ一ヶ月も経たないのだそうです。
私も何度か走っているダイナミックなルートで、今回の福島ツーリングでもこの道は必ず行程に入れようと決めていました。
幾多のコーナーを抜けて辿りついた県境のトンネルを出ると、雨は小降りとなり空にも明るさが戻ってきています。
しかしながら連続するスノー・シェッド内も含めて路面は引き続きハーフ~ヘヴィ・ウェット、背後には白いカレラSにシルバーのH330、2台の青いB3S。
パイロット役を任された私はDSC制御を弱めることもできませんでしたが、緊張感と爽快感とに恍惚となりながらもB3を走らせ続けました。
小休止の田子倉ダムで見上げる空からは雨も落ちてこなくなり、雲の切れ間からは僅かに青空も垣間見えるほど。
うーん、素晴らしいですねぇ。

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ガッツリ走れば、腹も減る。
と言うことでR252を只見の町まで下り、「行き止まり国道」のR289へと左折。
一度来てみたいな・・・と思っていた蕎麦屋「八十里庵」は、豪雪のため1年のうち半年ほどしか店を開けられないと言うすんごいロケーションにある山小屋チックな建物です。
地の物の小鉢と共に出された蕎麦は大当たりで、実に美味しくいただくことができました。
程よいとろみの蕎麦湯で〆めて、大満足のうちに店を後にします。
再訪、確定です(笑)。

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ここからは、R289を東に向かいます。
濁流気味の伊南川沿いに延びるフラットな2車線路を4速⇔5速で快走し、先行車輌を次々とブッコ抜いてく福島ツーリング部隊。
界からはR401へと左折し、奥会津のタフなワインディング・ロードへと切り込んでいきました。
調子に乗って走るカッ飛びロング・コーナーの先には、リアル1車線&濡れ落ち葉&ノー・ガード・レール&ノー・カーブ・ミラーの罠が待ち構えています。
そんなハードな山坂道を、予告無しに飛び出してくる地元対向車輌の影に怯えながら、ハルトゲやらポルシェやらALPINAやらに追われて先頭を逃げる私の身にもなってもらいたいもんですが、それもまためちゃめちゃ楽しいんですよねぇ(←ドMか?)。
山を下りたところで小休止、泥だらけの各車から降りてきた5人のオッサンは皆、同じ「走りきった感」に包まれるのでありました。

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会津高田の小さなガソリン・スタンドで、5台のタンクにハイオク・ガソリンを満たします。
ハイオク用の給油機は1基しか無いもんですから、何とものんびりしたピット・インとなりました(笑)。
ツーリングマップルを開き、背あぶり高原へのワインディングでも走ろうかな・・・などと考えつつケータイのメールをチェック。
すると、郡山在住のクルマ仲間・リョウスケさんから「背あぶり高原を通りますよね」とのメールが入っていました。
読まれまくりだなぁと苦笑しつつ、これから向かう旨の返信を済ませます。

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部隊全車輌の給油が完了したら、リスタート。
R401で会津若松方面へと走り、K374で背あぶり高原へのヒルクライムを開始しました。
DSCを一段カット、直後のハルトゲH330が放つキセノン・ヘッドライトの青白い光芒を浴びながら、対向車に注意を払いつつ2速メインのタイトな屈曲路を駆け上がっていきます。
と、山頂付近、立ち込めてきた霧の中から、レストハウスへの分岐で帽子を振る危ない感じのオッサンが姿を現しました。
すわ、変質者か?・・・と思いましたが(汗)、良く見りゃやっぱりリョウスケさん。
曰く、麓の方からすんごいエグゾースト・ノートが轟いてきたので、我々の到着がすぐにわかったのだそうです(笑)。

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リョウスケさんのB3を加えた6台は山を下り、R294→K236と走って猪苗代湖畔に出ました。
ここ青松浜は、個人的に気に入っているレスト・ポイント。
今日は磐梯山を望むことはできなかったのですが、逆に天気が悪いせいで他に人がいなかったのかもしれません、6台/6人で静かに過ごすことができました。
しかし、「wataさんよくこんな場所知ってますねぇ、私ゃ初めて来ましたよ~」って、地元のリョウスケさんがそんなこと言っちゃダメですってば(汗)。

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猪苗代湖を後にした一行はK6で郡山の市街地に向かい、「コンフォートホテル郡山」に到着/チェック・イン。
帰宅してクルマを置いてきたリョウスケさんと駅前で合流し、予約してもらっていた割烹居酒屋「和餐」で宴会です。
互いに初対面の人たちもいましたが、例によってすぐに打ち解けて話も弾みました。
「クルマ好き」の共通項に加え、豪雨の高速道路からハードな山道までを共に走ったある意味「戦友」なワケですから、オッサン同士の絆も一気に深まったことでしょう(笑)。
楽しく呑み喰いして22時過ぎに店を出ると、郡山のアーケード街は若者で賑わっており、予想よりも活気に溢れている印象を受けました。
何だかちょっと一安心しつつ、ホロ酔い気分でホテルまで戻ったのでした。

つづく。

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suite-spiral

wataさん、2日間お疲れ様&ありがとうございました。

昨夏の阿武隈touring以来の福島入りで、リョウスケさんにも再会できましたし、とても濃密で最高に楽しいtouringでした。

ハイドロプレーンに閉口した河の流れのような関越とのギャップもあってか、R252、R401、K374といういずれも変化に富んだ素晴らしいROUTEでのドライビングは、ウェット状態にも関わらず、媚薬のようなトランス状態に陥りまくりでしたよ(笑)

ウェット&ハーフウェットのコンディションであんなに踏んだのはいつ以来だろうと思うほどに、サファイアブルーのテールを追ったり、独特のトラクションのかかり方を眺めながら美しいカレラSのリアを追い駆けたりと、自然に神経を研ぎ澄ませながらドライビングに集中している自分がいました。

こういう、始点と終点しか決めずに、いつもの日帰りドライブの延長線にあるような感覚でのプチGTも楽しいですね。いつものように、いろんな配慮を織り交ぜつつの先導ありがとうございました。

next time は、例のADVAN NEOVA AD08への換装後でしょうか。LSDに加えてNEOVA入れたら、それこそwataさんの走りは手に負えなくなりますね、どうぞお手柔らかに(伏)

by suite-spiral (2011-06-27 22:58) 

リョウスケ

wataさん、こんばんは。
お世話になりました。無事、帰着お疲れ様でした。

背あぶり山越え(K374)は会津方面では絶対ハズさない!・・との思い的中でした(笑)。
この道は、どっちから行っても練習できる会津屈指のコースだそうです。朝早くは「ツワモノどもが夢の跡」だそうです。是非、またいつかルートに加えてください!!

っーか、

>と、山頂付近、立ち込めてきた霧の中から、レストハウスへの分岐で帽子を振る危ない感じのオッサンが姿を現しました。
すわ、変質者か?・・・と思いましたが(汗)、良く見りゃやっぱりリョウスケさん。

・・・って。
一応、市県民税、確認しましたが今のところ滞納ないようです(←嫁の話)
by リョウスケ (2011-06-27 23:20) 

wata

suite-spiralさん、こんにちは。

こちらこそ、どうもありがとうございました。
私も雨の中をあんだけ走ったのは、ちょっと記憶にありませんねぇ・・・。
しかも独りではなく、皆さんに追われつつのパイロット役でしたから、1年分の集中力を使い果たしてしまったような気がしています(涙)。
いつかまた、今度はドライ・コンディション下で同じルートをトレースしたいと思っています。
昼飯はもちろん、「八十里庵」でキマリです(笑)。

ところで、「例のADVAN NEOVA AD08への換装後でしょうか」の意味がまったくわかりません。
堪忍して下さい(伏)。

by wata (2011-06-28 00:29) 

MT

お疲れ様でした。
雨の中アルピナな方々の中に紛れて楽しませていただきました。
しかしまぁ、皆さん好きですネェ。アルピナってああいう走りをする車じゃ
ないように思いますが、まぁそこは類友ですかね。(笑)
とっても楽しいツーリングでした。また、ご一緒させてくださいませ。

by MT (2011-06-28 00:40) 

wata

リョウスケさん、こんにちは。

現地エージェントとしての(?)さまざまなアテンダント&ホスピタリティ、本当にありがとうございました。
K374は4年ほど前に一度B3で走ったことがあり、かなり楽しい道だったとの印象があります。
http://alpina-b3.blog.so-net.ne.jp/2006-08-15
今回は久しぶりに走ろうと思っていたところ、リョウスケさんにバレてしまいました・・・。
次回は待ち伏せに遭わないよう、注意して走る所存です(汗)。
なお、霧の山中で懸命に帽子を振るその姿には、かなり厳しいものがありました。
知らん顔して素通りしようかと思ったのも、また偽らざる事実です(涙)。

by wata (2011-06-28 00:43) 

wata

MTさん、こんにちは。

同道いただき、ありがとうございました。
いやー、ホントに楽しかったです。
M3時代はずいぶん一緒に走りましたが、カレラSになってからは初めてですよね。
その走り、バック・ミラー内のどアップで、心ゆくまで拝見させていただきました(汗)。
しかしまぁ、皆さん良く走りますよねぇ・・・。
ALPINAもハルトゲも使い方間違ってるんじゃないかと思わされましたが、我々はやはり「類友」であり、「狢」なのでしょう(頷)。

by wata (2011-06-28 00:51) 

MT

M3と911では911の方が速く走れてる思いますが、その911でも結構
追い込まないとならないほどでした。(笑)
私の前を行く2台のアルピナが路面のうねりで飛ぶ動きを見て、そのうね
り避けるラインに急に変える私の後ろには、しっかりついて来るレアなハ
ルトゲはいるし。その後ろにはB3Sが張り付いてるようでしたし。(笑)
まさに使い方間違えてますねぇ。
翌日に合流したクロスは使い方間違えてるを通り越して「オカシイ」し。(笑)
その中に混ぜていただき感謝です。(笑)
by MT (2011-06-28 06:15) 

zdm1929

こんにちは(^^)
先日はどうもありがとうございました!
うーむ、その後の様子を伺うと・・・、チョー楽しそう(T_T)
もっと根回しちゃんとしときゃよかった・・・。
また機会がありましたらご一緒させてください!
ちゃんとタイヤ替えておきますので(^^;
宜しくお願いしますm(_ _)m
by zdm1929 (2011-06-28 09:53) 

M郎

2日間、お世話になりました。
痛快で走り放題にも程がある楽しいレーシング、いえツーリングでしたね。
皆さんが川のような路面を爆走するので驚いてしまいました。
私は雨の日は走らないというか走れませんので、今回はたいへん良い勉強になりましたよ。(←良いのか)
この素晴らしいルートを再走をしたいと思っています。
wataさん、幹事・パイロット役とお疲れ様でした。
参加の皆さん、ありがとうございました。
また、遊んで下さい。

by M郎 (2011-06-28 18:14) 

kami

wataさん、こんにちわ。

ハードなツーリング!楽しませて頂きありがとうございました。日帰りのつもりで行きましたが、流れでお泊りまで・・。でも、しっかりお泊りセットを用意しておいたのは内緒です。(笑)
今回のコースで晴れだったら?恐らく置いてきぼりの為、ホテルに直行ではないかと思うほどの・・(謎爆)。
初めて御同道させて頂き、本当のツーリングとはこれだ~と痛感させられました。(←これでいいのか?笑)

また、よろしくお願いします。

by kami (2011-06-28 20:05) 

ぽちぶらっく

wataさん、こんにちは。とってもいい感じの県道走行会?の、ゆるい日記を楽しませて頂きました。今回は納車前の車が間に合えば参加したかったのですけれど、残念ながらまだリフトの上で縛られているので参加は出来ませんでした。

次回にタイミングが合えば、ちょっとだけ加えてください。ちょっとで良いんです。
by ぽちぶらっく (2011-06-28 20:26) 

wata

MTさん

お話を聞いていると、911ってやっぱりリアル・スポーツカーなんだよな・・・って思います。
サーキットやハイウェイ、或いはターンパイクや伊豆/西伊豆スカイラインのような道を豪快にブッ飛ばすイメージが強いんです。
しかし、ルートを決めて先導していた私が言うのもナンですが、「リアル1車線の激狭山道を泥だらけになってギンギンに攻める911」ってのも、かなり使い方間違ってると思います(笑)。

・・・えぇ、オカシイと思います(キッパリ)。

by wata (2011-06-28 21:43) 

wata

zdm1929さん、こんにちは。

朝っぱらからお立ち寄りいただき、どうもありがとうございました。
駒寄PAを出たツーリング部隊は豪雨の中へと突入していったのですが、ご想像の通り、チョー楽しかったですよ。
しかしまぁ、今回はタイヤに溝があって本当に良かったと思ってます(汗)。

このツーリングに味を占め、これからも日帰りだけでなく1泊程度でまた走ろうと企んでいます。
Blogで同道を呼びかけることもあると思いますので、日頃の根回しをくれぐれもお忘れなく(笑)。

by wata (2011-06-28 21:44) 

wata

M郎さん、こんにちは。

こちらこそ、どうもありがとうございました。
関越道での豪雨には参りましたが、その後はM郎さんも皆さんも気持ちを切り替えて、多少の雨でも「関越よりマシだよねぇ」と超ポジティブ・シンキング状態でしたよね(笑)。
そんな皆さんと一緒に走ることができて、本当に嬉しく思っています。
今回のルートも天気や時間を見てその場で決める「行き当たりばったり方式(←方式か?)」でしたが、結果的にほぼ全線走り放題となりました。
今度は晴れた日に、是非!

ちなみに私は単なる言い出しっぺであり、幹事などではありません。
参加人数を把握しようともせず、「宿泊予約は各自で勝手にどうぞ」なんて、そんな幹事はいませんから(笑)。

by wata (2011-06-28 21:45) 

wata

kamiさん、こんにちは。

二日間、おつかれさまでした&ありがとうございました!
いや~、楽しかったですねぇ。
駒寄PAで宿泊を快諾していただき本当に嬉しかったのですが、実はお泊りセット持参だったとは、「聞いてないよ~」と言いつつ服の下に水着を着ている上島竜兵もビックリです(←わかりにくい)。

念願叶って、kamiさんとは今回初めて一緒に走らせてもらいました。
しかしですね、「B3Sが今履いてるタイヤ、ウェットはもうぜんぜんダメで~」とか言って油断させるのは、やめて下さい(汗)。
R401のダウンヒルでハルトゲH330とコンビを組み、私のB3を2台で激しく責め立てるのも、やめて下さい(汗・2)。

by wata (2011-06-28 21:46) 

wata

ぽちぶらっくさん、こんにちは。

今回は国道ばかりで、県道は殆ど走っておりません。
ま、空いてて楽しけりゃどっちでもいいんですけどね(笑)。
いずれまたドライブ/ツーリングの告知をすることもあろうかと思われますので、ご都合が合えば是非E46/M3でいらして下さい。
「ちょっとだけ」でも「フル同道」でも、ぽちぶらっくさんの思いのままですから(笑)。

by wata (2011-06-28 21:47) 

shima

"リアル1車線の激狭山道"今晩はこれをツマミに飲んでます。。。
行きたかったなぁ。。
by shima (2011-06-28 21:47) 

wata

shimaさん、こんにちは。

>"リアル1車線の激狭山道"今晩はこれをツマミに飲んでます。。。

やはり、そこでしたか(笑)。
今回は残念でしたけど、次回は是非一緒に行きましょう。
shimaさんの好きな狭い道、たくさんありますよ。
狭いだけでなく、ガード・レールもカーブ・ミラーもありませんから(震)。

by wata (2011-06-28 22:15) 

獅子まる

wataさん、こんばんは。
日曜はご一緒させていただいて楽しかったです。

あのウエット路面を者ともせず皆さんぶっ飛ばして行かれる様には、
マジでびびりました。汗

DRYだったらきっとのんびりソロツーリングしている状態でしたね。

また、機会がありましたら末席に据えてください。伏

by 獅子まる (2011-06-29 21:09) 

wata

獅子まるさん、こんにちは。

いやー、来てくれて嬉しかったですよ!
こちらこそ、どうもありがとうございました。
何を隠そう私もですね、皆さんからのプレッシャーに止む無くアクセルを開けていたわけで、ある種の被害者だったんですよ(←そうか?)。

それにしても、クロスゴルフのパフォーマンスには仰天しました。
その模様は「福島ツーリング[2/2]」にも書かせていただきましたが、「末席」どころか、先陣をお任せしようかと思ったほどです(汗)。
いずれまたこんなこともやりますので、次回はフル参戦でお願いしますね!

by wata (2011-06-29 21:51) 

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